2位 基本のサプリ キッコーマン
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基本のサプリ基本のサプリは、家事や仕事、趣味などを元気に楽しみたい!という女性の方におすすめのサプリメント。女性は年齢を重ねると更年期と呼ばれるものがやってきます。この更年期症状の原因はホルモンバランスが乱れることと言われ、基本のサプリはこのホルモンバランスを整えるイソフラボンがしっかり摂れるのです。他にも、美容効果が得られるプロアントシアニジンや、ビタミンD3や葉酸なども効率よく摂る事ができます。

続けるからこそ大切な品質のこと - 基本のサプリ・キッコーマンHPより引用 –

厳しい品質管理基準と、ハイクオリティ認証取得で、安心・安全にこだわりました。

品質管理においてc-GMP基準をクリア
ハイクオリティ認証を取得

40歳を過ぎて、こんな症状が出ている方におすすめします

*毎朝どんより
*気持ちとカラダが一致しない
*やる気が起きない
*すぐに座りたくなる
*鏡に映る自分が嫌

からだ想い「基本のサプリ」
初回限定半額 2,730円(税込)
基本のサプリに含まれるイソフラボンは「アグリコン型」と呼ばれ、体内への吸収をスムーズにしてくれる働きがあります。
基本のサプリは質の良いぶどう種子からポリフェノールと言われる「プロアントシアニジン」を抽出。そして、この成分が美容と健康に高い効果を発揮してくれているのです。
基本のサプリならビタミンD3と葉酸が簡単に摂れる!共に吸収しづらく、摂りづらい成分なので積極的に摂りたいものです。
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大豆イソフラボンの効果と1日の摂取目安量

女性ホルモンと同じエストロゲンの働きがあるのが「大豆イソフラボン」です。これは大豆にたくさん含まれるものですね。女性の更年期や美容効果に期待される成分として大注目されており、特に男性におすすめなのが薄毛にも効果が期待されているということも注目できるポイントではないでしょうか。
含まれる代表的な食品としては、日本人の食卓でお馴染みの大豆食品に多く含まれています。

毎日摂るとして、その摂取量については、※1食品安全委員会の発表によると、70~75mgほどとされています。
大豆食品が苦手という方は、サプリメントで簡単に補えるので大豆イソフラボンの効果を得るのなら、そんなに難しくはないと思います。

※1 大豆イソフラボンの安全な一日摂取目安量の上限値 - 食品安全委員会より引用 –

[1] 食経験に基づく設定
日本人が長年にわたり摂取している大豆食品からの大豆イソフラボンの摂取量により、明らかな健康被害は報告されていないことから、その量は概ね安全であると考えました。そこで、平成14年国民栄養調査から試算した、大豆食品からの大豆イソフラボン摂取量の95パーセンタイル値70mg/日(64〜76mg/日:大豆イソフラボンアグリコン換算値)を食経験に基づく、現時点におけるヒトの安全な摂取目安量の上限値としました。

[2] ヒト臨床研究に基づく設定
海外(イタリア)において、閉経後女性を対象に大豆イソフラボン錠剤を150mg/日、5年間、摂取し続けた試験において、子宮内膜増殖症の発症が摂取群で有意に高かったことから、大豆イソフラボン150mg/日はヒトにおける健康被害の発現が懸念される「影響量」と考えました。摂取対象者が閉経後女性のみであることや個人差等を考慮し、150mg/日の2分の1、75mg/日(大豆イソフラボンアグリコン換算値)をヒト臨床試験に基づく、現時点におけるヒトの安全な摂取目安量の上限値としました。

上記[1]及び[2]から、現時点における大豆イソフラボンの安全な一日摂取目安量の上限値は、大豆イソフラボンアグリコンとして70〜75mg/日と設定しました。